不動産投資
資産運用計画☆何でも情報市場の諭吉です。
不動産投資って興味ある人も多いと思います。
不動産投資物件を購入する際は、土地付き中古アパートが最適なんだそうです。
築5年のある大手ハウスメーカーのアパートが売りに出されてたとしましょう。そのアパートは新築当時は3000万円以上もしたアパート。でも評価額は1000万円以下にまで下がっていました。
このようなケースは、良くあることです。
不動産投資物件の賃貸物件は、アパートが付いているから、その土地は利益を生み出すことが出来ます。
購入した側から見ると、アパートが主役で土地は脇役。しかし不動産の評価の面から見ると、その土地に偏った見方は一般的な考え方からするとおかしい話です。
でも、不動産投資物件の購入には、これらの土地本位の評価を利用することが大事になってきます。
不動産投資物件を複数保有して、成功されている人は収益力のあるアパートを購入することに全力を傾けています。つまりアパートに土地が付いてくる中古物件を購入するわけです。
不動産投資物件を土地付き中古アパートに絞って購入し、そのアパートを活用
して10年間で大体の資金を回収して、入居者がいる限りは補修しながらギリ
ギリまでそのまま賃貸します。
そしてもう限界になったときは、土地を担保に充分銀行から資金を借りることができるので、建て替えをすることになります。
このように土地付き中古アパートは不動産投資物件の中では一番利用価値が高い物件なのです。
でも、最近の銀行は土地を担保にお金を貸してくれないところも・・・

